メイドinヤマナシ

ヤマナシ良品のブランディング

CROSS OVER CAFE. L.B.C. が展開する「ヤマナシ良品」は、「地域ブランド」の考え方を踏襲し、

「地域住民の自信と誇り」「消費者の共感・愛着・満足」を、

実質経済効果を産み出すことによって成功させることを目的とした事業です。

「ブランド」の価値は提供する地域や生産者の側ではなく、受け手である消費者の側にあります。

名前をつけたり、シールを貼ったりすることで「ブランド」ができるのではなく、

消費者に良い経験が蓄積されることで初めて「ブランド」は生まれます。

つまり、消費者のレスポンスが、生産者や流通といったニーズ構造に共鳴し

「有機的なつながり」の中で、結果を産み出して行くのです。

ヤマナシ良品はそんな「想い」を大切にしながら成長していきたいと考えています。

生産者(メーカー)様とヤマナシ良品のコラボレーションモデル
ヤマナシ良品のブランディング事例
写真をクリックすると拡大します。
事例1:商品開発
優れた商品は理想や思いや工夫や愛情が、品質や個性やデザインや価格とデリケートなバランスを保っています。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください
事例2:マーケティング
市場は単純な売上動向や個々の感覚ではなく、消費者の意識の方向や想いまでを含めた状況で動いています。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください
事例3:店舗プラン・設計
森林に覆われたヤマナシの豊富な資源「県産材」。木材本来の暖かみをテーマに、ラフで手作り感のあるテイストです。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください
事例4:販路開拓
今、地域ブランドは、頭打ちのNB(National Brand:ナショナルブランド)に対して新たな競争力を持ち始めています。販路は無限、可能性も無限です。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください
事例5:卸・小売
きっかけはSP(Sales Promotion:セールスプロモーション)でした。「つくる」や「工夫する」ことだけではなく、販売セクションのソリューションが大きな目的です。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください
事例6:デリバリー
積極性はニーズを生み、やがて社会の必要性という軸に変わっていきます。動ける店舗は、新たな市場を生み出していきます。
詳しい事例の紹介はこちらからご覧ください